オプションサービス
サービス全体像
研修・教育
経営層向けの意識啓発、一般社員向けの基礎教育、システム担当者向けの専門研修まで、幅広い対象に応じたセキュリティ教育メニューを用意しています。座学研修、研修動画、AIセキュリティ研修、標的型攻撃メール訓練など、目的に応じて多様な形式で実施できます。

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セキュリティ研修(経営層)
サイバーセキュリティを経営主導の重要テーマとして位置付け、経営層の視座と判断力強化を目的に座学形式でレクチャーします。(形式・時間に応じ個別見積)
50万円〜
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セキュリティ研修(一般社員)
管理職・システム担当・従業員向けに座学形式で、サイバー攻撃の脅威動向や各職層に求められる対応をレクチャーします。(形式・時間に応じ個別見積)
100万円〜
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セキュリティ研修動画(買切)
サイバー攻撃に関する基本事項を学習し、セキュリティの重要性を理解するための動画を提供します。(教育対象に応じて、システム担当者・一般社員・AI利用者向けの3種類あり)
50万円/種類
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セキュリティ研修動画(月次)
最新のサイバー攻撃事例をもとに、従業員のセキュリティ意識向上に向けた5分程度の動画を毎月提供します。(年間12本)
60万円/年
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AIセキュリティ研修
AIを利用する際の留意点を基礎から学べるAI利用者向けの買切動画(50万円)と、AIシステム開発者向けに企画~運用まで一気通貫で学べるeラーニングの2種類を提供します。
5万円~/人
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標的型攻撃メール訓練
標的型攻撃メールに対して、「気づく力」「正しく対処する力」を組織全体で高めることを目的に、実際の攻撃メールを模した訓練メールを従業員に送付し、分析レポートを作成します。
40万円~
緊急時対応
サイバーインシデント発生時の迅速な初動対応から、被害拡大防止・原因調査に向けた専門的な支援まで、有事に備えた対応体制を提供します。さらに、体制整備や対応手順の文書化、実践的な対応演習など、平時から有事対応力を高めるための支援メニューを用意しています。

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インシデント対応
インシデント対応専門チームを抱えるS&J社と連携し、“いざ”という時に動ける体制を”定額”でサービス提供
240万円/年
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インシデント
対応体制整備インシデント対応体制(CSIRT)整備に向け、インシデント全般に利用できる汎用的な文書として、体制および求める役割やインシデント対応の流れ等を弊社雛形を基に文書化します。
300万円~
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インシデント
対応演習事前にシナリオを開示せず、逐次状況を提示しながらサイバー攻撃被害の即応力を鍛える演習を行います。より実践的に、複数部門を巻き込んだ演習も開催可能です。
200万円~
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フォレンジック
調査優先権フォレンジック調査が必要になった際に翌営業日以内に調査を開始する優先権を販売します。(親会社が契約していれば議決権の50%以上を保有している子会社も優先権を利用可能)
150万円/年
ガバナンス
セキュリティ関連規程の整備や、経済産業省の対策評価制度に基づく診断を通じて、セキュリティガバナンスの強化を支援します。さらに、子会社・グループ会社、工場等のOT環境、外部公開資産のASM診断対象ドメインなど、対象範囲を拡張することで、全社・グループ横断でのセキュリティリスクの可視化にも対応可能です。

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セキュリティ関連規程作成
お客さま提供資料もしくは弊社ひな形をベースに、お客さまの組織・部署に合った規程類を弊社が主体となって作成します。(規程類の数・種別に応じ個別見積)
100万円~
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子会社等のセキュリティ診断
お客さまの子会社等に対して、問診票分析と還元会議を提供します。
30万円/1社
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工場等のOTセキュリティ診断
製造業のお客さま向けに工場の実地調査を実施し、制御系システムや工場内・工場間ネットワーク等のセキュリティ対策状況を診断します。
200万円~
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セキュリティ対策評価制度支援
経産省の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」に則り、セキュリティ対策状況を診断し、改善に向けた対策計画を作成します。
100万円~
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ASM診断対象ドメイン追加
アドバイザリーサービスに含まれるASM診断の対象ドメインを追加します。
25万円/1ドメイン